| 特徴 |
- ムクドリの嫌う音源を定期的に発することにより忌避行動を誘発させ集団群れが発生しにくい環境を作ることができます。
- 充電式により場所を選ばず家・庭・駐車場・畑・工場など簡単に設置できます。
- ハンディ機として持ち歩き局部的に威嚇発音が可能。
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| 仕様 |
| 型番 |
M-229 |
| 発音方法 |
手動 : 押しボタン8秒間/回 間欠音 5秒間休止後、繰り返し
自動:タイマーにより3時間定時設定済み 15分間隔8秒間 間欠音 |
| 内蔵電池・出力 |
3,000mA/h リチウムイオン電池(交換不可) 10w 固定音量
電池保持時間 連続2時間使用の場合、一週間に一度程度の5時間充電 |
| 反応距離 |
50m~100mの範囲(周辺環境により異なる) |
| 装置重量 |
本体1Kg |
| 電源 |
100V-240V 自動対応 |
| 推奨設置高さ |
地上高2~15m程度 |
| 警報音/動作 |
8秒間/回 固定音量 110dB (1m) |
| 本体材質 |
ABS樹脂 ポリカーボネイト PVC |
| 動作温度範囲 |
-10℃~45℃ |
仕様及び外観は予告なく変更する場合がございます。 |
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| 注意事項 |
- 鳥獣保護法が動物の保護や管理、狩猟の適正化について規定しています。野生のムクドリは鳥獣保護法の「鳥獣」になり、その中でも狩猟できる種類の鳥です。
- ムクドリが居なくなることは、別の場所に移動した事を意味し、再び戻る場合もあります。
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